21世紀型スキル

 

STANDSでは、21世紀型スキルの向上を狙って学習を行っています。

 

21世紀型スキルとは、思考力、問題解決力、コミュニケーション能力など、

IT化、グローバル化が進む社会で活躍するために必要とされる力の総称です。

 

「目標を立て、実行し、達成する。」という行動も評価しています。

 

中学生チームは、

順調に学校の成績も伸びています。

 

STANDSでは、学校の成績だけではなく、

将来社会に出てから、役立つ人材になってもらえるように、

 

講師自らが見本となって、

目標達成に励んでいます。

 

 

 

本当の愛。

あるお寺の庭にシカが入ってきて、芝生などを食べちゃったそうです。


そのとき、そこのお寺でいちばんエラいお坊さんが弟子たちにこうおっしゃったそうです。


「みんなで叩き出せ」


弟子たちは、師匠の言った通り、そのシカを追い出しながらこう思ったそうです。


「草ぐらい食べたっていいじゃないか」


師匠である、そのお坊さんは、別にいじわるで「シカを追い出せ」とおっしゃったのではありませんでした。


むしろ、別に草を食べたっていいんだ、と、お坊さんは考えているのです。


ただ、シカが人家に出てくるようになったら、きっと猟師さんに処分されるに違いない。


だから、シカは山にいたほうがいいんだ。


もう二度と里におりてこないよう、一度、叩き出して、痛い目にあわせる必要があるんだ、ということなんです。


愛って、お腹を空かせたシカに、草を食べさせてあげることも、確かに愛でしょう。


でも、シカが猟師さんに撃たれたりしないよう、山に逃げるように仕向けなきゃならない。


だから、一度痛い目にあったほうがいいんだ———と考えて叩き出すのも愛。


その場しのぎのやさしさが「愛」につながるとは限らない。


一見厳しい処置に見えても、それが深い「愛」につながることがある。


_______


絶対、よくなる!

斎藤一人 著

PHPより


________

 

たとえば、僕らが小学生のころ、

 

学校で水道水をガンガン飲んでました。

 

 

水道水が体に良いのか悪いのか

 

僕は気にしませんが、

 

 

体に良さそうなものだけチョイスしているほうが、

 

体が弱っちくなるような気がしてなりません。

 

 

大人になってもそうですが、、、

 

たいがいバイキンだらけの中で育ってきたヤツのほうが強い。。

 

 

でもそれはもしかして

 

バイキンではなく、愛の仕業だったのかもしれません。

 

 

 

本気。

 

本気と一所懸命の違い。

 

本気というのは、遠慮がないこと。

 

あとで「あれもやればよかった。これもやっておけばよかった。」と後悔しないように

遠慮なくやることが「本気」。

 

それは、熱いものでも冷たいものでもなく、、、

テンションが高いとか低いとか、

やる気があるとかないとか、

関係ない。

 

「やる!」って決めて、やること。

 

 

 

 

説明会。

 

今日の午後は、

 

講師業などで働く女性12〜13人が

スタンズの場所を使って

企画の説明会をされました。

 

地域のみなさんの交流の場として使っていただけるのは

すごく光栄です。

 

小さなお子様もいましたが、

後半は僕も子守り役(?)をさせていただき、

子どもの突拍子のない発想力に触れ、

いろいろ爆笑させていただきました。

 

 

 

 

 

順調に。

 

おかげさまで、

 

STANDSも開校して1か月が経ちました。

 

 

順調に生徒さんも増えていってます。

 

 

ブログではあまり明かすことができないのですが、

 

STANDSには勉強が嫌でも楽しくなってしまう仕組みがあります。

 

 

特に男子チームはアホです。(笑)

 

 

学校の成績だけでなく、

 

「使える社会人」になるための仕組みもてんこもりです。

 

 

その秘密の仕掛けは、

 

5日間無料体験授業の中でも

 

体験してもらいます。

 

 

気になる方はぜひお申込みを!(^^)

 

 

 

 

その気。

 

STANDSには、

 

子どもたちを「やる気」にさせる方法ではなく、「その気」にさせる方法があります。

 

 

何かを成し遂げるのに、

 

どうしてもどうしても達成したい目標があるのに、

 

やる気があるとか、ないとか、関係ないです。

 

 

その気にさせてしまう方法があります。

 

 

 

講演会。

 

今日はお友達数人を引き連れて

 

てんつくマン氏の講演会に行ってきました。

 

 

なまえこそ、てんつくマンですが、

 

いつもながら大変勉強になりました。

 

 

子どもたちにも

 

伝えていきたいです。

 

 

 

 

ヒマな人ほど仕事が遅い。

仕事は忙しい人に頼んだほうが早い。

ヒマな人ほど遅い。

 

これは夏休みの宿題と同じ。

時間がたっぷりあると思うとなかなか動けないものです。

 

年末の大掃除や断捨離もいっしょ。

最後の日になってバタバタすることが多いです。

 

それに比べて忙しい人は後回しにしてると仕事がたまってしまうので、先にやってしまうパターンが多いです。

 

どんどんやっていかないと、積もり積もって大変なことになるからです。

 

部活や習い事で忙しいかもしれませんが、これも仕事をサクサクこなせるかっこいいビジネスマンになるためのトレーニングだと思って、課題に取り組めるといいですね。(笑)

 

 

学ぶということ。

学ぶということは一生続きます。

大人になって社会に出ても学びの連続です。

 

あー嫌だな・・・

って思うのも

乗り越えるべき試練だな・・・

って思うのも自由ですが、

 

どちらが学びが多いかといえば、

乗り越える道だったり、挑戦する道だったりします。

 

なぜ学ぶのか?

 

それは将来自分と出会う人の幸せのためだと思っています。

 

大人になっても日々いろんな人と出会います。

出会いによって人生は大きく変わります。

 

たくさんいろんな経験をして失敗をして学びを得ている人のほうが、

当然魅力的だし、出会った相手も喜びます。

 

だから、どんどんいろんなことにチャレンジして、

壁を乗り越えたり、失敗をしたり、

学びを得ていってほしいと思っています。

 

もちろん僕も一生学び続けます。

 

 

 

 

 

 

 

暑苦しい思い。

 

挑戦だの、成長だの、

 

暑苦しい思いはたくさんありますが、

 

そうじゃない人もいるわけで、、、

 

それはそれでOKだと思っています。

 

僕のまわりには、

 

楽にさせてあげたい人と、

 

楽をさせたくない人がいます。

 

 

みんな全力で応援するぜ!!!