従来の学習塾との違い。その1

【従来の塾との違い その1】


STANDSの講師の役割は「知識の伝達者」ではなく「学習活動の設計者・モチベーター」です。


講師中心ではなく生徒中心の学習を進めるためICT教材(ITにコミュニケーションの重要性を加味したもの)を積極的に採用しています。


またSTANDSの講師陣は全員が他業種でも事業を営む経営者で構成されています。


ビジネスで必要となる成功法則などを子どもたちの学習に役立てています。


STANDSはテストの点数や順位だけにこだわらず、将来社会に出てイキイキと活躍し、

子どもたちが幸せに生きていくための学びの場所となることを目指しています。


http://www.stands.jp

 

 

 

 

電車やバスでも通塾できますよ

 

 

 

STANDSはJR岡崎駅から徒歩3分。


電車で通ってる生徒さんもいます。(^^)


愛知環状鉄道でも名鉄バスでも通塾可能です。


「近所の塾だと同じ学校の子がたくさんいるからイヤだなぁ〜〜」って子もいます。(^^;


こう見えて(?)個別対応の塾だから知らない子ばかりでも安心して通ってくれてます。(^^)


http://stands.jp

保護者様の声

 

【保護者さまのお声】掲載の許可をいただきました。(^^)


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うちの次男くん、今月から塾デビューしました😳
岡崎駅の近くにオープンした『STANDS』って塾

 

4年生になって、勉強が嫌いになりつつあるなと感じて…
できるできないは別として、
勉強する事を嫌いになって欲しくないな。


分かんないから嫌になって、嫌だからよけい分からなくなるの悪循環にはまる前に、分かる楽しさを知っといてほしいな。
から始まった塾探し👀

 

家でやる通信モノはテキトーで終わりそう。
集団塾じゃ、身につかないタイプ。
個別指導で探そうかなと思ってたら、ちょうど新しくオープンした塾が、ちょっと変わった指導法みたいで、うちの子にも合いそうな気がする

というわけで、「ちょっと行ってみようよ〜」と説明を聞きに💨


塾に着いたら、なんだかんだ文句言ってたけど、私が説明を聞いてる間に教材を体験してたら、私がしっかり説明聞けるくらい長く集中して取り組んでた😳普通のプリントとかだったら、ソッコー飽きてるから、こんなに集中してた事にまずビックリ😅

終わって、塾を出た途端、ウキウキな足取りで
「楽しかったぁ😆ここなら毎日行くよ🎵
だって😅

 

こんなとこあるならもっと早く教えてよ、とまで言われたわ😓

 

そのあと、数回体験して今月から正式スタートしたんだけど、塾から出てくるといつも表情がイキイキ

 

今日はまだ学校で習ってないとこにチャレンジしたけど、理解できたみたいで、すっごい達成感&自信をつけて帰ってきましたぁ😆

次男くん、それなりに自信ありげな事はよく言うものの、本当に自分に自信を持った姿を見る機会ってなかなかなかったから、こういう姿がすごく嬉しい

 

多分、塾のシステムがあってたのもあるし、送迎の時に見る様子で、塾長さんが上手に次男の性格をみて、ペースを合わせてくれたり、やる気を出してくれたりしてるんだろうなってのが伝わってくるから、いい先生&塾に出会えたみたいでよかった😊

 

STANDSは「第3の学びの場所」って書いてあったけど、次男にとっては、学校でも家でも得られないものが得られるピッタリな第3の場所になりそう

 

夏休みに次男に会う人〜
次男の近くで
「スタンズ」
ってつぶやくと、ドヤ顔するのかとぼけるのか、お楽しみに😁

 

 

 

 

「己書」体験講座

 

 

今日は、午前中と午後の2回、

 

STANDSの教室で「己書 体験講座」を行いました。

 

もちろん、僕も参加させていただきました。(^^)

 

 

書道とは違い、、

 

基本的に「自由」です。

 

止めとかはらいとか関係ないです。

 

自分の書き方でOK!!

 

だから「己書」

 

 

文字を書くことが楽しくなりますね!!

言葉選びもすごく楽しい。(^^)

 

 

 

21世紀型スキル

 

STANDSでは、21世紀型スキルの向上を狙って学習を行っています。

 

21世紀型スキルとは、思考力、問題解決力、コミュニケーション能力など、

IT化、グローバル化が進む社会で活躍するために必要とされる力の総称です。

 

「目標を立て、実行し、達成する。」という行動も評価しています。

 

中学生チームは、

順調に学校の成績も伸びています。

 

STANDSでは、学校の成績だけではなく、

将来社会に出てから、役立つ人材になってもらえるように、

 

講師自らが見本となって、

目標達成に励んでいます。

 

 

 

本当の愛。

あるお寺の庭にシカが入ってきて、芝生などを食べちゃったそうです。


そのとき、そこのお寺でいちばんエラいお坊さんが弟子たちにこうおっしゃったそうです。


「みんなで叩き出せ」


弟子たちは、師匠の言った通り、そのシカを追い出しながらこう思ったそうです。


「草ぐらい食べたっていいじゃないか」


師匠である、そのお坊さんは、別にいじわるで「シカを追い出せ」とおっしゃったのではありませんでした。


むしろ、別に草を食べたっていいんだ、と、お坊さんは考えているのです。


ただ、シカが人家に出てくるようになったら、きっと猟師さんに処分されるに違いない。


だから、シカは山にいたほうがいいんだ。


もう二度と里におりてこないよう、一度、叩き出して、痛い目にあわせる必要があるんだ、ということなんです。


愛って、お腹を空かせたシカに、草を食べさせてあげることも、確かに愛でしょう。


でも、シカが猟師さんに撃たれたりしないよう、山に逃げるように仕向けなきゃならない。


だから、一度痛い目にあったほうがいいんだ———と考えて叩き出すのも愛。


その場しのぎのやさしさが「愛」につながるとは限らない。


一見厳しい処置に見えても、それが深い「愛」につながることがある。


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絶対、よくなる!

斎藤一人 著

PHPより


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たとえば、僕らが小学生のころ、

 

学校で水道水をガンガン飲んでました。

 

 

水道水が体に良いのか悪いのか

 

僕は気にしませんが、

 

 

体に良さそうなものだけチョイスしているほうが、

 

体が弱っちくなるような気がしてなりません。

 

 

大人になってもそうですが、、、

 

たいがいバイキンだらけの中で育ってきたヤツのほうが強い。。

 

 

でもそれはもしかして

 

バイキンではなく、愛の仕業だったのかもしれません。

 

 

 

本気。

 

本気と一所懸命の違い。

 

本気というのは、遠慮がないこと。

 

あとで「あれもやればよかった。これもやっておけばよかった。」と後悔しないように

遠慮なくやることが「本気」。

 

それは、熱いものでも冷たいものでもなく、、、

テンションが高いとか低いとか、

やる気があるとかないとか、

関係ない。

 

「やる!」って決めて、やること。

 

 

 

 

説明会。

 

今日の午後は、

 

講師業などで働く女性12〜13人が

スタンズの場所を使って

企画の説明会をされました。

 

地域のみなさんの交流の場として使っていただけるのは

すごく光栄です。

 

小さなお子様もいましたが、

後半は僕も子守り役(?)をさせていただき、

子どもの突拍子のない発想力に触れ、

いろいろ爆笑させていただきました。

 

 

 

 

 

順調に。

 

おかげさまで、

 

STANDSも開校して1か月が経ちました。

 

 

順調に生徒さんも増えていってます。

 

 

ブログではあまり明かすことができないのですが、

 

STANDSには勉強が嫌でも楽しくなってしまう仕組みがあります。

 

 

特に男子チームはアホです。(笑)

 

 

学校の成績だけでなく、

 

「使える社会人」になるための仕組みもてんこもりです。

 

 

その秘密の仕掛けは、

 

5日間無料体験授業の中でも

 

体験してもらいます。

 

 

気になる方はぜひお申込みを!(^^)

 

 

 

 

その気。

 

STANDSには、

 

子どもたちを「やる気」にさせる方法ではなく、「その気」にさせる方法があります。

 

 

何かを成し遂げるのに、

 

どうしてもどうしても達成したい目標があるのに、

 

やる気があるとか、ないとか、関係ないです。

 

 

その気にさせてしまう方法があります。